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2018.6.4 Mon

ヤンキースやレイカーズばかり着ていてもつまらない

アメリカ4大メジャースポーツの所属チームの合計数は123チーム

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スナップデータ

名前:須永智弘
レペゼン:群馬県
今日のファッションコンセプト:ー
好きなブランド:ー
コーディネートの参考にしている人:ー
Instagram:ー
Twitter:ー

コーディネート

トップス:reebokリーボック
ボトムス:H&Mエイチアンドエム
シューズ:VANSヴァンズ
時計:GDCジー・ディー・シー
帽子:KANGOLカンゴール

 

NBAMLBなどアメリカのナショナルスポーツのスポーツウェアをコーディネートに取り入れることは、ストリートでは鉄板である。ベースボールシャツバスケのユニホームなどのウェアはカラフルなことが多く、見た目にも映えるので、ラッパーなどのアーティストも身につけているのをよく見かけるだろう。
どこのチームのどの選手のシャツを着るとイケてるのか。ジーンズに合わせるのか、ジャージに合わせるのか。など、アイテムは限られているはずなのに、コーディネートによる楽しみ方は千差万別だ。

この日であった彼が着ていたのはNHL、つまりナショナルホッケーリーグのユニホームだった。
ファッションではコーディネートもさることながら、そもそものアイテムのチョイスで周りをあっと驚かすことができる。
彼が着ていたのは、まさにそんな一品。
「何それ!」「どこで売ってるの?」「どんなチーム?」など、みんなに質問攻めされるほどストリートでの注目度は高いだろう。

ちなみに彼が着ていたのはArizona Coyotesアリゾナ・コヨーテズ)のユニホーム。
調べたところによると、アイスホッケーのNHLに所属するチームが31チーム、野球のMLBが30チーム、バスケのNBAは30チーム、アメフトのNFLが32チームで、アメリカの4大メジャースポーツのチームだけで123チームある。これにマイナーリーグや大学リーグのチームを入れ、さらにホームとアウェーのユニホームがあると考えると、アイテム選びだけでもまだまだ周りと差をつけることができそうだ。

あなたの勝負ウェア。コーディネートももちろん手を抜きたくないが、セレクトから楽しんでみよう!!

 

日本のストリートをレペゼンしよう。

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